101回目のプロポーズ(ドラマ)1話から最終回を見逃し無料動画フル視聴

フジテレビ、1991年7月期放送ドラマ「101回目のプロポーズ」の見逃し配信フル動画を無料で見る方法や出演者情報などについてご紹介します。

このページでは、最新話のあらすじ、予告動画を随時更新しており、まとめてチェックが可能です!

要点まとめ
  1. ドラマ『101回目のプロポーズ』を見逃しフル視聴を無料で見るならFODプレミアム!
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  3. ドラマ情報詳細、あらすじ、出演キャスト一覧
  4. 他ドラマ情報一覧

101回目のプロポーズの見逃し動画を無料で見る方法

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101回目のプロポーズあらすじ・予告動画

建築会社の万年係長・達郎(武田鉄矢)は、真面目が取柄の中年サラリーマン。一見カッコ良いが実はアニメオタクの弟・純平(江口洋介)と暮らしている。99回の見合いで断られ続け、すっかり自信を失っている達郎に100回目の見合話が舞い込む。相手はチェロ奏者の薫(浅野温子)。そんな彼女に当然のように断られた達郎だが、どうしても諦めきれずに、猛烈なアタックを開始した。始めは戸惑っていた薫だが、達郎の純粋な心に触れ、次第に心を開いていく・・・。

各話のあらすじ(第1話から最終回・特別編)

第1話「運命のお見合い」

ホールは観客で埋まっている。オーケストラの演奏。チェロは30歳で独身の薫(浅野温子)。バイオリンは彼女より2歳年下の尚人(竹内力)。臨海工業地帯の建設現場。建築会社の係長、達郎(武田鉄矢)が働いている。42歳で独身。これまでも99回もお見合いをしたが、すべて相手から断わられている。その達郎が100回目のお見合いをすることになった。
薫は妹の千恵(田中律子)と、達郎は弟の純平(江口洋介)と、それぞれ2人暮らし。2人とも姉や兄の結婚について心配している。さてお見合い。達郎のお見合い相手は薫。

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第2話「一生に一度の賭け」

達郎(武田鉄矢)とお見合いしたあと、断りの電話を入れた薫(浅野温子)は、「50年後の君を今と変わらず愛している」という彼の言葉を聞いてハッとした。薫は達郎に演奏会のチケットを渡した。あれは挙式直前に死んだ薫の恋人が言った言葉だ。どうして達郎が同じ言葉を・・・。
千恵(田中律子)があの言葉を教えたと分かり、薫はカリカリ。花束を抱え、タキシード姿で演奏会にやってきた嬉しさいっぱいの達郎を薫は、彼女のファンが開くホームパーティーに誘う。達郎にとってはパーティーなど場違い。恥さらしでバカにされた感じ。肩を落として帰る達郎。

第3話「僕が幸せにします」

達郎(武田鉄矢)は、薫(浅野温子)のことをあきらめることが出来ない。どうもモヤモヤした気分だ。そんな達郎が会社で、部長の早坂(佐土井けん太)から、課長昇進の内示を受ける。達郎は嬉しい。
達郎は新人社員の涼子(石田ゆり子)から、早坂にしつこく誘われて困っている何とかして欲しい、と言われた。達郎は涼子をピアノバーへ連れて行く。そこには薫と尚人(竹内力)がいた。達郎はどうも気まずい。
薫の妹・千恵(田中律子)の20歳の誕生日。達郎が招待された。実は、千恵と達郎の弟・純平(江口洋介)が仕掛けたことだった・・・。

第4話「愛が動く時」

薫(浅野温子)、千恵(田中律子)の父親・孝夫(小坂一也)が、浜松から上京するという電話があった。見合い話か、それとも浜松に帰れと説得に来るのか・・・。薫は警戒した。
達郎(武田鉄矢)が薫のマンションにやってきた。先日会ったとき薫が落としたマンションのキーを届けに来たのだ。マンションには千恵がいた。千恵は晩御飯のおかずを買ってくるからと、達郎に留守番を頼んで出かけた。
そのあとインターフォンの音。達郎が玄関に出ると50代半ばの男が立っていた。達郎はその男を追い返す。ところが、実はこの男が薫の父親の孝夫で・・・。

第5話「愛のない結婚できますか?」
弟の純平(江口洋介)にけしかけられ、達郎(武田鉄矢)は電話で薫(浅野温子)にデートの申し込みをした。するとOKの返事。舞い上がる達郎。
デートの日。達郎は薫を待っている。すると子供を連れた薫がやって来た。ピアノ教室の教え子の裕太(山崎裕太)だ。この日、ピアノの発表会があったが、裕太の両親は離婚問題でもめていて、二人とも来なかった。
その裕太を薫が連れてきたのだ。3人は遊園地へ行く。せっかくのデートだというのに裕太が邪魔な達郎。その後、3人はデパートのレストランへ行く。ところが、裕太はおもちゃ売り場で万引きをして・・・。
第6話「婚約」
桃子(浅田美代子)が、達郎(武田鉄矢)にアドバイスした。「今までは押しの一手だったが、この辺でひょいと引いてみたら・・・。それが恋の駆引きです」。そして、薫(浅野温子)は妊娠しているとつけ加えた。桃子が「それは冗談です」と言ったときには達郎の姿はなかった。
それ以来、達郎は毎晩飲みに行っているらしい。食欲もなくなり、疲れきった表情。弟の純平(江口洋介)は妊娠を聞いて怒る。薫の妹・千恵(田中律子)は、姉の体を気遣う。薫は周囲の異変が最初、よく分からなかったが、やっと桃子が流したデマだと知って・・・
第7話「まさかあの人が」
「あたしを幸せにして下さい」。薫(浅野温子)が達郎(武田鉄矢)に言った。達郎は夢を見ている感じ。結婚と聞いて純平(江口洋介)は驚く。薫の妹・千恵(田中律子)もびっくり。千恵から話を聞いた尚人(竹内力)も、何だか信じられない様子。尚人はその夜、薫を公園に呼び出した。二人は海岸通りを車で走る。車はモーテルに入る。尚人は薫をベッドに押し倒したが・・・。
日曜日。薫は達郎を連れて、3年前に死んだ恋人・真壁(長谷川初範)の墓参り。薫は達郎との結婚を報告する。そして、二人は買い物。その時、薫は真壁とそっくりの人と出会い・・・。
第8話「悲しき結婚指輪」

薫(浅野温子)がピアノバーで出会った男・藤井(長谷川初範)は、死んだ恋人とそっくりだった。藤井は、達郎(武田鉄矢)の上司として関西から着任したばかり。親しそうに話し込む2人を見た尚人(竹内力)は考え込む。
コンサートが終わり、薫がホールの表に出ると小さな女の子が花束を差し出した。藤井の娘・美加(田中友香里)である。藤井は薫を食事に誘った。美加はピアノを習いたいと言った。
尚人が達郎の会社にやってきた。「薫は死んだ恋人そっくりの男と会っている」と告げた。達郎は信じたくない。達郎は、その事について薫に問いただしたが・・・。

第9話「婚約者を取り返せ」
死んだ恋人・真壁にそっくりの藤井(長谷川初範)の出現によって、薫(浅野温子)の心は揺れ動く。桃子(浅田美代子)は「最終的な選択は薫の手の中にある」というが、決断には時間がかかりそうだ。薫と桃子がそんなことを「エチュード」で話し合っているところへ、達郎(武田鉄矢)と藤井が入ってきた。
薫がいるのを見た達郎は嬉しそう。藤井に「ぼくの婚約者です」と紹介する。「婚約者・・・」と言って絶句する藤井。1人大はしゃぎの達郎だが、座はしらけムード。その翌日、藤井と会った薫は「もう会いません」ときっぱり。だが、藤井の電話を受けた薫はなんと教会へ・・・。
第10話「僕はあきらめない」

藤井(長谷川初範)が薫(浅野温子)にプロポーズした。それを達郎(武田鉄矢)が聞いていた。肩を落として立ち去る達郎を、薫は複雑な思いで見送った。翌日、藤井は達郎に、「こんなことになるとは思わなかった。謝る。上司としてではなく男として・・・」と頭を下げる。
達郎は会社に辞表を出した。達郎が会社を辞めたと知って純平(江口洋介)、千恵(田中律子)は驚く。もちろん薫もショックを受ける。達郎は薫に会った。「あたしを恨んでいるでしょうね」と薫から言われた達郎は「そんなことはありません。自分自身を恨んでいます」と言った。薫は達郎に婚約指輪を返した。

第11話「愛の女神よ!」

達郎(武田鉄矢)は、薫(浅野温子)を諦められないと宣言し、なんと司法試験に挑戦すると言い出した。部屋中に六法全書のページを貼り付けてのガリ勉。純平(江口洋介)は、ついに脳に来たかと心配になる。桃子(浅田美代子)は、薫に、藤井(長谷川初範)に離婚した原因くらい聞いておきなさいよと言う。
薫は藤井とエチュードで会った。藤井は、「離婚の原因は、妻の浮気です」と言った。純平は、達郎に「そんな勉強はやめてくれ」と頼んだ。薫からも「やめて下さい」という電話があったが、達郎は猛勉強。

第12話/最終回「SAY YES」

薫(浅野温子)は、マンションでチェロの練習をしている。「一緒に暮らさないか」という藤井(長谷川初範)、「司法試験に合格したら、あの教会に婚約指輪を置いておきます」と言った達郎(武田鉄矢)。2人の顔が浮かんできた。
薫は達郎に、合格祈願にお守りを渡そうとした。マンションを訪れると達郎は留守。達郎は近くの神社でお百度参りをしていた。物陰からそれを見つめる薫。藤井は近く営業二部の部長になる。そんな藤井に薫はプロポーズに返事を・・・。そして達郎の司法試験発表の日。薫は教会へ出かけた。祭壇に指輪のケースが・・・。

101回目のプロポーズ キャスト一覧

役名 キャスト名
矢吹 薫 浅野 温子
星野 達郎 武田 鉄矢
矢吹 千恵 田中 律子
星野 純平 江口 洋介
石毛 桃子 浅田 美代子
沢村 尚人 竹内 力
岡村 涼子 石田 ゆり子
真壁 芳之 長谷川 初範
渋谷 悟 前田 真之輔
矢吹 孝夫 小坂 一也
関谷 祐子 岩田 美香

 

【恋愛ドラマ紹介】101回目のプロポーズを見た人におすすめ作品

■ 東京ラブストーリー(1991)

東京ラブストーリー

鈴木保奈美演じるリカと、地方から上京して東京の会社に勤めた、織田裕二演じるカンチのラブストーリーです。カンチというのは、リカが付けたあだ名です。天真爛漫なリカに惹かれていくカンチ。しかし、カンチの同級生にさとみという、優しい雰囲気を持つ女性がいて、カンチはさとみに片思いしていました。リカは大胆にカンチにアプローチして行き、名セリフの「ねぇ、セックスしよう」でカンチをモノにします。それと同時に、医大に通う同級生の三上と、さとみが付き合っていたのですが、三上はいわゆるプレイボーイのような感じなので、さとみは悩んでいました。最終的に、カンチはさとみと両思いになりました。これには、なぜ?という疑問もあったようですが、私が男性だったら、確かに一緒にいて楽しいかも知れないけど、気まぐれなリカよりも、安心できる存在のさとみを選びますね。

■ 愛していると言ってくれ(1995)

 

豊川悦司さん演じる聴覚障害をもつ画家・晃次と、常盤貴子さん演じる女優の卵・紘子が恋におちるラブストーリー。手話で紘子に気持ちや想いを伝えるのだが、豊川さんがおりなす手話からも色気を感じる演技力がとにかく素晴らしい!晃次と紘子の恋がうまくいかなくなると紘子が頼る同じ劇団員に所属する幼馴染の健ちゃんを演じる岡田浩暉さん、彼のやわらかい笑顔に癒された。その笑顔をみているとついつい甘えてしまう紘子の気持ちに共感してしまう。晃次の元恋人役の麻生祐未さんが自分の気持ちに一生懸命ふたをして大人なふりをする姿が健気すぎる。まさに、言葉を超えた愛の形!最高のラブストーリーです。豊川さんの全てが、かっこよすぎでした!!

■ 世界の中心で、愛をさけぶ(2004)

山田孝之さん演じる朔太郎と綾瀬はるかさん演じる亜紀の高校時代のピュアな恋愛が描かれていましたが、幸せな関係を引き裂くように亜紀が白血病となってしまう展開が見られ、亜紀のために幸せな時間を続けようと必死になる朔太郎の姿がみどころでした。亜紀が亡くなったことを受け入れられず、時間が止まったままとなった朔太郎が17年後、再び蓋をしてきた過去と向き合うことで、前に進むきっかけを掴んでいく様子は胸が熱くなりました。年齢を重ねたことで理解できた亜紀の思いや朔太郎と亜紀を見守ってきた周りの人たちの思いに気づく様子は涙無くしては見れず、それらに気づき、再び思い出の中の亜紀に語り掛けた際の笑顔の亜紀を見て、亜紀の愛の深さを見ることができました。ようやく迎えた二人の結末に改めて純愛を感じられる作品です。

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